人とコンピュータの未来をつなぐテクノカルチャー(technoculture)

人とコンピュータの未来をつなぐ

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人とコンピュータの未来をつなぐ

ダイバーシティの取組み

当社は2015年に社長直轄のダイバーシティ推進委員会を設立しました。「ダイバーシティ基本方針」を制定し、ダイバーシティ活動を積極的に推進して、様々な活動を展開しています。

基本方針

当社の経営理念である「高い技術力をもって社会に貢献する」「社員の生き甲斐を実現し、テクノカルチャーに関わる全ての人をハッピーにする」のもと、更なる企業価値の向上を目指して、ダイバーシティを推進します。

社員一人ひとりの多様な個性を活かし、多様な考え方を結び付け、能力を最大限に発揮して活躍できる職場をつくることによって、企業価値と業績の向上を目指します。

体制表

体制表

活動内容

具体的な取組み

1性別・障害・国籍・年齢等の様々な背景からなる多様な価値観・考え方・スキルを有する従業員が、能力と特性を最大限に発揮し、活き活きと活躍できる企業の実現。
2ワークライフバランス(仕事と生活の調和)を推進し、働きやすい職場環境の実現。

ダイバーシティ推進委員会の活動

1毎月の推進委員会会議の実施
2推進委員会内での勉強会実施
3社外セミナーや研修への参加と、社内へのフィードバック
4各委員会との協力活動

活動履歴

2015年 4月ダイバーシティ推進委員会発足
2015年 6月ダイバーシティ方針及び体制表の発表
2015年11月総務部よりアンケート実施
2016年 1月課題表の発表
2016年 3月コンプライアンス教育資料の作成
2016年 6月東京都女性の活躍推進人材育成研修受講

当社は仕事と育児・介護の両立支援に取り組んでいます。

厚生労働省 両立支援のひろば